事故車を査定するなら

事故車の一括無料査定ができるのはこの4社

カービュー


事故車・不動車・廃車・水没車、何でもOK。ラジオCMでもよく耳にする会社です。2016年6月現在で利用実績400万人を超えました。もちろん、日本車・輸入車どちらでも見積もり可能です。

カーセンサー


「車を売るならカーセンサー」というフレーズがCMでもお馴染みです。リクルート社が運営する一括無料査定サイトで、メーカ、車種、車のタイプ、事故歴、郵便番号を入力すると、次のページでは査定申し込み先の一覧が出てきます。非常にわかりやすい。

かんたん車査定ガイド


一括査定で車の査定額が平均16万円もお得というデータを叩き出しているサイトで、エイチームが運営しています。1ページ目で申込フォームに記入し、2ページ目で確認、3ページ目で無料一括査定申込みが完了します。とにかく早いです。

タウ


事故車・故障車・水没車を主に取り扱っている、事故車が大好物のサイトです。ここは一括査定サイトではなく、全国無料で出張査定してくれる会社です。「どんな事故車も高く買い取ります」がモットー。一括無料査定と合わせて利用すれば完璧です。

なぜ事故車でも高く売れるのか?

事故車は査定に出すと確かに値が落ちますが、高く売れるならそれに越したことはありませんよね。次の車を買うときにディーラーに査定してもらって、次の車の値段から査定額を差し引いてもらうというのが普通の流れですが、もったいない!!査定は複数社に出して、一番高い値が付いたところに売ればお得です。一括無料査定とネットの相性は非常に良く、事故車に限らず、ブランド品でも不動産でも複数社に見積もりを出すというのはもはや常識です。

海外では日本車に対する需要が非常に高く、事故車であっても壊れずに走ればそれでいいという発展途上国がたくさんあります。例えばミャンマー。軍事政権が終わった2012年に行きましたが、走っている車はほぼ全て日本車でした。タクシーも日本車。20年前のMTのシビックとか、ハコスカとか、涙が出るほど懐かしい車たち。日本で用済みになっても、こうしてミャンマーではまだまだ現役で走っています。露店ではアウン・サン・スー・チーがプリントされたTシャツがたくさん売っていました。ミャンマーは親日で、現地を案内してもらったミャンマー人はお寺で日本語を勉強していて、日本語がペラペラでした。

また、パーツにバラしても日本車の需要は高いといいます。廃車になるような車でも、パーツにすると健全。パーツ交換の需要が高い発展途上国にバラ売りされるというワケです。車に限らず、国産の事故バイクも同じ需要があります。

自動車事故の怖い体験談

まさか自分が・・・

数年前に、もらい事故をしました。信号のない見通しがよい交差点で、相手のほうにとまれの標識がありました。私はそれに気づいていたので、そのまま交差点を通過しようとしましたが、なんと相手の車はノンストップで交差点に入ってきて、衝突しました。幸いお互いけががなかったのですが、車は大破し、結局廃車になりました。相手は自分は全く悪くないような顔していたので、それが許せなく警察に連絡しました。60代くらいの人で、まったく反省していませんでした。本当に残念に思いました。

停まっていても気は抜かない!

当時運転免許を取得したばかりで、新車を購入しまだ3ヶ月も経っていない時でした。友人と遊んだ帰り道、赤信号で停まっていた時に、後方から来た車に追突されました。買ったばかりの新車は後ろが全部ダメになり、私と友人もむち打ちになりしばらく通院しました。夜も遅かった為、他に車や通行人がいなくて幸いでした。追突されるその時まで、バックミラーを見ていた私は後方からくる車に対してトラウマになってしまい、車間距離をあまりとらない方が後方に来たりすると恐怖で逃げようと、ブレーキから足を離してしまうようになりました。最近では、高齢者の事故も多い為尚更恐怖を感じています。自分が停まっている時でも、優先の時でも巻き込まれないように、もしかしたらこの車が‥、と自分で周りに注意しながら運転しています。

通勤中に

前職では自宅から会社までが遠く、毎朝車で1時間かけて通勤していました。しかも、病院勤務であったため毎朝7時前には自宅を出発していました。そんな毎日の中で何度となく居眠り運転をした経験はありましたが、無事故のまま2年が過ぎました。しかし、ある週の土曜に来たるべき日が来てしまいました。ちょうど自宅と会社の中間地点に当たるところで事故は起こりました。赤信号を確認し、ブレーキを踏み出したところで私の意識は遠のき、ぶつかった衝撃で意識を取り戻しました。しかもその後もう一度衝撃を受けました。それはぶつかった車が前の車にぶつかってまた戻ってきた時に私の車が追い打ちをかけたのです。そうです、私は玉突き事故を起こしてしまったのです。もちろん相手の車は信号待ちで停止していたので、10:0です。その後の事故処理に苦労したのはゆうまでもありません。

後遺症で整体に通っている

10代の頃初めて新車を購入しました。友達と遊んだ帰り道で事故に合いました。車を走らせている時から、前の車がフラフラしているなぁと感じていましたが、まさかその車におかまされるとは!信号が赤に変わるので止まろうとしている瞬間後ろからドスンと当たられました。前には一台タクシーがいて挟まれた状態になりました。相手は飲酒運転で、私の新車は一周間で廃車、救急車で運ばれ即入院首の骨がずれ、目の視力が衰えました。今でも後遺症が残っています。

低速でもびっくりしました

高速道路の料金所で、追突されたことがあります。その日はたまたま、ETCカードを忘れ一般ゲートへ進入しました。混雑していたのでのろのろと進んでいたのですが、急に後ろの車に追突されました。料金を用意するためブレーキから足を離してしまったそうです。まさかこんなところで追突されるとは思ってもみなかったので、びっくりしてしまいました。幸い、怪我はなかったし、車のヘコミもわずかで済みました。これが、本線中のスピードでの事故でなくて本当によかったと思いました。

明け方の自転車転倒

あれはまだ18歳の頃。朝まで遊んで、自転車で家に向かっていた。車道から歩道に上がろうとしたところ、縁石がないと思っていたら実際は13cmほどの高さの縁石にタイヤを取られ、車道側に転倒。明け方のため車は通っておらず、一人もだえていた。倒れた瞬間は、恥ずかしい!と思いつつ、着地の瞬間足首をグキっと。当時、厚底ブーツが流行しており、厚底ヒールの側面が地面に着いたようでキズがついていた。一人うずくまり、脚を抱えて座り込んでいたところ、一台の車が停車した。心配して降りてきてくれた30代前半の男性。自転車は後で取りに来ればいいからと、家まで送り届けてくれた。お礼をしたいからと、我が家の玄関先で連絡先を3度聞いても答えぬまま、その男性は去っていった。一旦寝ようと試みたが、痛みと戦い一睡も出来なかった。起きてから足を見たら、パンパンに腫れていた。祖母がこういう時は揉んだほうがいいと、足首をぐねぐねさせながら揉んだ。超絶に痛かった。近くの接骨院に行ったら、右足首の人体断裂の診断。ひとまずコルセットで固定し、松葉杖生活の始まり。若いからねとリハビリもなく1ヶ月後に痛みが残りつつも、コルセットを取り通常の生活へ。今思い出すと、まず転倒の際に車道にもし車が走っていたら、轢かれていた。助けてくれた男性が悪い人だったら、どこに連れていかれたかわからなかった。運が良かったなと、今になって思う。

一旦停止無視車両の恐怖

私が事故をしてゾッとしたことは、私が直線道路を進行中に横道から車が一旦停止を無視してノーブレーキで突っ込んで来たことです。自車はすでにその横道を通り過ぎる直前だったので、ブレーキを踏んでも回避しようがありませんでした。相手の車は助手席側後方に突っ込んできて、左後方にぶつかり、その勢いでスピンし、ガードレールに直撃して自車の左サイドぐしゃぐしゃになり、見るも無残な姿になっていました。もし、助手席や左側の後部座席に人を乗せていたらと考えたら今でもゾッとします。

大パニックを起こした自動車と自転車との事故

私は自転車に乗っていて、青信号で交差点を渡っていたところ、赤信号で止まり切れなかった高齢者の運転する車が突っ込んできました。私は宙を舞い、左半身から地面に叩きつけられたのを覚えています。冷静に考えればどう考えても私は悪くないのですが、初めての交通事故ですっかり気が動転していました。アルバイトに向かう途中だったため、このままでは遅刻してしまうという事と、ぶつかってきた車が大きくへこんでいたことから、弁償させられたらどうしようと思い、「私は大丈夫です」とだけ告げて、ガタガタの自転車でその場を逃げるように去ってしまいました。そのままアルバイトに行ったものの、自分ではアドレナリンが出ていて気付かなかったようですが、左足を大きく怪我しており、出血がズボンまで滲んで、店長に驚かれて結局帰宅させられました。自分がここまで冷静さを欠いてしまったことが今でも信じられません。

ちょっとした事故でも届け出はしましょう

車の助手席に乗っていて、物損事故に巻き込まれてしまった時があります。曲道を緩やかに曲がったところで、個人宅の壁を少しこすってしまいました。そこでいったん車を停車させて衝突箇所を見てみたんですが、少しこすった後がある以外は特にひどい損傷もありませんでした。そこで他に人がいなかったこともあり、運転手と相談してこれくらいは大丈夫ではないのではないかという結論に至ったんです。この自分達の都合で判断したことがよくありませんでした。あとから車のナンバーを控えていた住民の方から通報があったため、運転手ともども当て逃げということになってしまったんです。人心ではなかったし、このくらいならという甘い気持ちがあったのは事実です。この件については本当に反省しています。

前方車両の急ブレーキによる事故

あれは雨の日の午後、車で外出した時の事でした。交差点で右折するため右折車線の前から二番目で右折するタイミングを待っていました。そして前の車が右折しようと急発進したので私もそれと合わせ車を発進させた直後に前の車が急ブレーキをかけました、もちろん私はわけが分からず急ブレーキを踏むも雨の滑りも手伝って見事にコツンと前の車に当たりました。わざとやってんのかよ!というくらいほんと前の車の判断能力の無さと運転能力の無さにムカついています。十年くらい前の事ですが今でも思い出すとムッとします!そして残念の事にこんな自分の事しか考えないドライバーがいるいじょう事故は無くならないでしょう。

大パニックを起こした自動車と自転車との事故

私は自転車に乗っていて、青信号で交差点を渡っていたところ、赤信号で止まり切れなかった高齢者の運転する車が突っ込んできました。私は宙を舞い、左半身から地面に叩きつけられたのを覚えています。冷静に考えればどう考えても私は悪くないのですが、初めての交通事故ですっかり気が動転していました。アルバイトに向かう途中だったため、このままでは遅刻してしまうという事と、ぶつかってきた車が大きくへこんでいたことから、弁償させられたらどうしようと思い、「私は大丈夫です」とだけ告げて、ガタガタの自転車でその場を逃げるように去ってしまいました。そのままアルバイトに行ったものの、自分ではアドレナリンが出ていて気付かなかったようですが、左足を大きく怪我しており、出血がズボンまで滲んで、店長に驚かれて結局帰宅させられました。自分がここまで冷静さを欠いてしまったことが今でも信じられません。

ちょっとした事故でも届け出はしましょう

車の助手席に乗っていて、物損事故に巻き込まれてしまった時があります。曲道を緩やかに曲がったところで、個人宅の壁を少しこすってしまいました。そこでいったん車を停車させて衝突箇所を見てみたんですが、少しこすった後がある以外は特にひどい損傷もありませんでした。そこで他に人がいなかったこともあり、運転手と相談してこれくらいは大丈夫ではないのではないかという結論に至ったんです。この自分達の都合で判断したことがよくありませんでした。あとから車のナンバーを控えていた住民の方から通報があったため、運転手ともども当て逃げということになってしまったんです。人心ではなかったし、このくらいならという甘い気持ちがあったのは事実です。この件については本当に反省しています。

前方車両の急ブレーキによる事故

あれは雨の日の午後、車で外出した時の事でした。交差点で右折するため右折車線の前から二番目で右折するタイミングを待っていました。そして前の車が右折しようと急発進したので私もそれと合わせ車を発進させた直後に前の車が急ブレーキをかけました、もちろん私はわけが分からず急ブレーキを踏むも雨の滑りも手伝って見事にコツンと前の車に当たりました。わざとやってんのかよ!というくらいほんと前の車の判断能力の無さと運転能力の無さにムカついています。十年くらい前の事ですが今でも思い出すとムッとします!そして残念の事にこんな自分の事しか考えないドライバーがいるいじょう事故は無くならないでしょう。

生死を彷徨う事故

私は、大学時代に大学の帰り、大きな交差点で車対車の事故に巻き込まれました。いきなり、対向車が右折してきて、ブレーキをかけたのですが、間に合わず正面衝突してしまいました。幸い大きな車同士だったので、私を含め対向車の運転手にはケガはなかったのですが、私の車が大破してしまい、使えない状態となってしまいました。私も一応検査入院したのですが、何も問題はありませんでした。後日、対向車の運転手から示談の話となり、示談が成立しました。一歩間違えると生命が関わる事故になりかねなかったので、今でも記憶に鮮明に残っています。

車の横転事故

もう、4年ほど前になりますが妹の運転する車に乗せて貰っていました。妹は、毎日運転していたので、わたしも安心して助手席に乗っていました。しかし、買い物帰りに通った細い通路の道で車の横転事故をしてしまいました。私も、妹も幸いにもシートベルトをしていたので、大丈夫でした。しかし、横転したので出口が上になり、助けてもらわないと車から出られませんでした。本当に怖い事故に、急にあい私も妹も、呆然としてしまいました。

後ろの車に衝突されて

この事故が起きたのは今から二年前程でした、この日は雨がシトシト降る日で、少々視界も悪い日でした、そんな日に私は地元から少し離れた場所へと家族でドライブをしていました、とある赤信号で止まった際、私は一番前でした。赤信号で止まって待つ事20秒ほど、急に事件は起こりました。後ろにやってきた車がブレーキをかけるタイミングが遅くなり私の車へと衝突してきたんです。体が前に思いっ切り吹っ飛ばされたかと思いきや急に後ろへとぶつかって最初は一体何が起きたのか分かりませんでした。勿論この時に壮絶な轟音と共に私達、家族は物凄く重いムチ打ちに合いました。今でも湿気が多い日、雨の日にはムチ打ちした箇所が痛みます。

何でこんな所から車が出てくるの?

片側2車線の国道のお店から左折して道路の入る時でした。右からの車や左右からの歩行者、自転車が無いことを確認し、ブレーキペダルから足を離しました。そしてアクセルを踏みかけた瞬間、ガリガリっという音がしたのです。何と相手の車が左から入ってきて、その車の右側面と衝突したのです。「えっ、この車どうしてここにいるの?」という感じでした。幸い怪我は無く、警察を呼び物損事故として処理し、保険会社に任せることにしました。ところが相手が消息不明となり車の修理費は自分で払うという泣き寝入りになりました。今でもそのことを思い出すと無性に腹が立ちます。

小1で公園めぐりをしていた頃のお話

小1の頃に公園めぐりをしていた時、信号機のないところの交差点で自動車とぶつかり、事故に合ったことがあります。撥ねられたわけではなく、車とぶつかって自転車から倒れたため、擦り傷程度のケガで済みましたが、1時間ほど、警察の方による現場検証や交通規制によってご迷惑をかけたことがあります。今20代前半ですが、当時のことを振り返るとあの交差点は日曜日の昼間もあってか交通量も多く、小学生低学年の子供が素早く渡り切るのは無理があるだろうと今でも思うことがあります。一方、後遺症や身体障害につながる様な事故に合わなくて良かったなと少しほっとしています。

睡眠薬+飲酒

事故を起こしたのは免許を取得して1カ月も経っていない時でした。自宅から近くのコンビニに飲み物とちょっとした食べ物を買いに行った帰りです。その時既にお酒と眠剤を飲んでおり、正常では無かったと思います。ですが、軽い気持ちでいました。何事もなく自宅の駐車場に着いてバックで駐車を始めた時です。隣に駐車されていた車にぶつけてしまいました。幸い夜中であったこともあり、とりあえずぶつけた相手車両のワイパーに事柄を書いた紙を挟み、次の日に事故処理を行いましたが、これが日中だったら言い逃れ出来ず、悲惨な結末となったとおもいます。

高速での事故

日曜日、イベントの仕事でいつもより30分早く家をでました。来るまで出勤し、高速に乗りました。寝不足でいつもおりるところで曲がるのが遅れ、減速して曲ろうとしたところ、後続の車が車間距離をあけていなかった為、衝突されました。その勢いで出口の手前の壁に激突し、車が一回転しました。壁にぶつかった時は、スローモーションかのようにゆっくり感じられ自分は死ぬんだと思いました。身体は金縛りにあったみたいに動きませんでしたが、幸い後遺症はなく良かったです。

冬の凍結路面で信号止まれず追突事故に巻き込まれ・・

冬の雪が積もる地域で家族4人で車で外出中に、私達の車は交差点の赤信号で停車していると、後続の車が路面凍結で止まりきれずに追突してきました。後部座席にいた小学生の子供達は座席に顔をぶつけましたが怪我はなく、私も大きな怪我はありませんでした。しかし運転していた主人は首を痛がり動けなかったので、すぐに救急車を呼ぶことになり、間もなくして警察も到着しました。実況見分では相手方のブレーキが遅かった事が原因だと判り、事故処理としては人身事故扱いになりました。その後、しばらく主人もムチ打ちの後遺症がありましたが、通院で大分良くなりました。こちらに非が無くても交通事故は起こってしまうのだと改めて感じ、ゾッとした事がありました。

交通事故で学んだこと

20代の頃、車線変更をしようとした車に側面から当てられました。幸いけがもなく、車もドアの破損だけで済みました。事故が起きたのは冬の日曜の夕方でした。あたりはかなり薄暗くなっていて、ライトをつけるかつけないか迷う時間帯でした。あとから一番事故が起きやすい時間帯だったと知って、あの程度でよかったとほっとしました。それからは、薄暗くなる時間帯や夜はなるべく車に乗らないようにしています。自分でどんなに気を付けていても当てられるときはあるので、せめて外に出ないように気を付けています。

バイクとの衝突

Uターンしかけたところにバイクが突っ込んで来て、激突しました。バイクの人が、吹っ飛んでいたので、男性の方でした。吹っ飛んだ瞬間は見れないのですが、バイクからドライバーとの距離にぞっと致しました。車の方は、大丈夫でしたが、バイクはやはり危ないですし、身を守れないから倒れている姿に驚き恐怖をしました。足がやはり折れていて、骨折という事になりました。他も擦り傷などもあり、バイクのドライバーは、かなりダメージを受けていました。

大事故にならなくて良かった…

大学三年生の時に事故に遭いました。私が横断歩道で自転車に乗って横断していた所、左折してきた車にぶつかったのでした。左折中の車だったのでスピードは全然出ていなく、本当にとんっとぶつかったくらいでしたが、自転車から落ちたし、その後腫れてしまいました。でも、これがすごいスピードが出ていたら、本当に危なかったなぁと思っています。また、車を運転していた方も良い人だったのが幸いでした。色々と手続きは多くて、面倒でしたが、大事事故にならなくてよかったなぁと思います。

じぶんの体験談

じぶんは現在ですが30歳の男性会社員をおこなっております。先日ですが、じぶんは地下鉄の線路内に転落をしてしまいました。隣にいた酔っ払いの人がじぶんに寄ってきたのです。じぶんは一番前に並んでいたので、それが原因です。幸いにも電車はまだこず、腰を強打するだけですんだのですが、このタイミングがずれていて、もし電車が到着をしてきたときに、じぶんが線路内に転落をしてしまっていたらじぶんはどうなっていたのかとほんとうに恐怖におびえてしまいました。

年寄が自転車でハングオン

片側1車線の2車線道路をバイクで走行中、年寄りが路肩を自転車で走っているのが認識出来た。反対車線の街路樹からは4~5人の農作業をしている人が年寄りを呼んでいるようだ。危ないと思い車線の中央よりを走り、年寄りの自転車を抜かそうと思った瞬間、何の素振りも見せず、目の前で右側の呼んでいる仲間の方へハングオン、進路方向を変えて目の前に自転車が。避けたが避けきれず、バイクの前輪が自転車の前輪へ体当たり。私は急ブレーキで宙へ。年寄りも当然転倒して血だらけに。その後は人身事故で犯人扱いとなったのは当然私です。昔でしたので、警察からは徐行して抜くべきだったろ?なんて言われましたが、今ではドライブレコーダーでもあれば明らかに当たり屋ですよ。

事故相手がまさかの立ち去り

子供の送迎で住宅街を直進で走行中に、脇道から右折しようとしてきた車に左側の車のボディをぶつけられてしまいました。どちらも怪我はなかったのですが、相手の車の方が、すぐ戻って来ますと言い残こし、その場を立ち去ってしまいました。私も動転していて、ナンバーも名前も連絡先も聞かず、どうしようと思っていたんです。すると、近くの職員のおじさんが一部始終を見ていて、車のナンバーを控えてくれていました。数分後にぶつけた相手も戻っては来たのですが、戻ってこずに当て逃げだったらと思うとぞっとしました。

自転車の飛び出し事故につて

10年ほど前に私の家族が事故を起こしました。細い路地から自転車に乗った高校生が飛び出してきたのです。相手の高校生は足を骨折してしまい、入院しました。車のフロントガラスにはヒビが入りました。相手の高校生は飛び出した自分が悪いと言っていましたが、結局9対1でこちらが悪くなりました。相手の親は子供が入院をしたせいで母親がパートを辞めたのでお金がほしい、新しい自転車を買えと言ってきましたが、そこは保険に入っていたので担当の人が話をしてくれました。自転車を弁償したら車の修理代の1割の負担をお願いします。など。怪我をさせてしまったことは申し訳なく思いますが、正直私としてはこちらも被害者だと思っています。修理代もかなり高かったので。飛び出した人の割合が1割なんておかしいと思いました。

自動車事故は自動車事故を呼ぶ

国道沿いのショッピングモールの前の交差点に事故車両が止まっていました。その周囲は交通整理がされていてのろのろと徐行運転になっていました。私は、まっすぐ行く予定だったので、事故の度合いを確認するように横目でチラチラと見ながら徐行運転していました。事故現場を過ぎたあたりで前の車両が止まったので、私も止まったら途端に後ろから追突されました。相手の方は、私と同じように事故を横目で見ていて私の車が止まったことに気がつかなかったと言うことでした。徐行だったはずなのに、強い衝撃で、首と腰を痛めました。めまいがしたので、病院で検査もし、整形外科のリハビリの他に、接骨院と整体へ行きました。相手の方は平謝りで「お互いに気をつけましょうね。」と話は終わりましたが、その方が入っていた保険会社の担当が渋々とした対応で、そのストレスの方でやはり事故は起こしても貰っても損だなと思いました。

意識の空白

昔、信号待ちで前の車に追突してしまいました。気がついたら、自分の車の左前方がグシャグシャにへっこんでいました。自分でも一瞬何が起こったのか、何故ぶつかってしまったのかわかりませんでした。後で思い返すと、どうも信号が青に変わったと思ってしまって、アクセルを踏んでしまった様な気がします。自分にケガはありませんでしたが、被害者の車の人の家に誤りに行ったり、自分の車は走行不能になってしまったりで大変でした。

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